ボタンを押せない時にiPhoneの電源をオン/オフ | アイフォンガラス修理 ならスマコレ smacolle

オン・オフスイッチ

iPhoneの電源を切る方法がわからない。
おさらいしますと、本体上部にあるスリープボタンを長押しすることで電源のオンオフとなります。
だがしかし、ボタンが効かなくなってしまった!。そんな時にどうやって電源を切ればいいのか?。
その逆で、ボタンが効かなくなってしまった。どうやって電源を入れればいいのか?。

そんな時のための、ボタン以外でiPhoneの電源をオンオフする方法とは?。

●ボタンを押さずに電源を切る方法
ボタン操作や複雑なタッチ操作をサポートする、「AssistiveTouch」という機能を使いましょう。

●「AssistiveTouch」の設定
①設定アプリから「一般」→「アクセシビリティ」として下さい。
②「AssistiveTouch」の項目をオン(緑)にしましょう。
③画面上に白い丸が登場したら、それが「AssistiveTouch」です。

●AssistiveTouchを使って電源をオフ
①AssistiveTouchの白丸にタッチすると、画面上にメニューが開くので、その中から「デバイス」をタップしましょう。
これで色々な操作が可能となります。
②ここにある「画面をロック」が、ちょうどスリープボタンと同じ働きとなります。
この「画面をロック」を長押ししましょう。
③電源を切る画面になるので、電源ボタンのアイコンを右にスワイプして電源をオフにしてください。

●ボタンを押さずに電源を入れる方法
①電源が切れたiPhoneにUSBケーブルをつなぎPCに接続すれば電源が入ります。

修理に出すまでのつなぎとしてご利用にどうぞ。

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iPhone のことでお困りの場合は smacolle までお気軽にお問い合わせください。
smacolle のスタッフが困っておられるお客様の立場になって,親身にトラブル解消のお手伝いをさせていただきます。皆様の iPhoneライフ の充実を願っています。 

【スマコレ修理3つのメリット】
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修理完了後3ヶ月以内にパーツの不具合が出た場合は無償で交換。 

【フロントパネル修理について】
iPhone のフロントパネルは(ガラス部分、液晶画面)は衝撃に非常に弱く、
落としたり、踏んでしまうとガラスが割れてしまいます。
タッチパネルがきかない、画面が割れたなどは、ディスプレイ交換修理が必要です。
壊れたまま使用していると、その他パーツに影響を及ぼし、修理価格がかさんだり
修理自体ができなくなるなど、状況が悪化しますので、早めの修理が必要です。
iPhone のディスプレイ修理については、当店で最も修理の多い症状です。
修理時間については、最短10分から最長でも1時間以内で修理可能です。
※事前予約頂くとスムーズに修理できます。 

対応機種
iPhone4s、iPhone5、iPhone5s、iPhone5c、iPhone6、iPhone6s

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